合作小説


えー、ここは闇星様とのリレー小説置き場にございます。

ジャンルはポップンとスマデラ(スマッシュブラザーズDX)で、
スマデラキャラがポプ世界に落っことされます。
ファンタジーです。元の世界に戻る為に皆でポップン世界を旅するお話。

このサイトではジャンル外のスマデラですが、知らない方でも大丈夫!

何せ私がスマデラを(存在以外)全然知らないまま書き始めましたから!!(えー)
(さすがに今は調べて色々知っているんですがね;)

ちなみにポプキャラは主に Deuil、神、ニャミ、ムラサキ辺りが出てきます。
スマデラキャラでは、リンク、マルス、ロイ、フォックス、両手袋辺りですね。(分かる人だけ分かってください)

闇星様が緑字、幻作が青字部分を書きました。


another world story  〜pop’n&smash〜
 第1話 : 「誰っスかーーー!!??」 最終更新日
1/19
 第2話 : リンクを捜し始めて早15分経過。
 第3話 : 今、6人は走りながらムラサキの家に向かっている。
 第4話 : 「何だかよく分かんないけど……ヤバい?」
 第5話 : 洞窟の中は真っ暗なので、ユーリが軽い光魔法を使った。
 第6話 : 腰にさげていた剣を構えると、ロイは男を睨み付けた。
 第7話 : 3人は怒気を含んだ表情で男を睨み付けている。
 第8話 : 大きな通りを歩きながら、左右に延々と並ぶ店を見やる。
 第9話 : 鏡の前に立って、様々な服を体にあてながらロイがぼやく。
 第10話 : 三人が横一列に並んで座り、シャワーを浴び始めた。
 第11話 : 「そういう事っス。…すぐ起きてくれるといいっスけど。」
 第12話 : 外は、土が見当たらない砂だらけの地。
 第13話 : 「…もしかしたら私達…、今とても危険な状況かもしれません。」
 第14話 : 「それならこの遺跡の中に1つ目の“欠片”が?」
 第15話 : ロイは剣を大きく払ってモンスター達を牽制した。
 第16話 : 「それだけじゃ駄目だって思うから言ってるの!」
 第17話 : …しかしその瞳は、ほとんど焦点が合っていなかった。
 第18話 : 最悪の状況だからこそ、僕等は笑顔を忘れずにいないとね。
 第19話 : 全てのタイミングが悪いとしか言い様がなかった。
 第20話 : “お守り”が唯一の可能性を持つ万能薬だそうですが…
 第21話 : 「これでフォックスさん、元気になるね」
 第22話 : 「思いの外時間を喰ってしまったが、何とか着いたな。」
 第23話 : そこを確かに仲間達が曲がっていく姿が見えたのだ。
 第24話 : 『初めから…そうだな。一番最初めからいくか』
 第25話 : あれから―MZDとの対話から2日が経った。
 第26話 : 「うん、町の人からパーティの誘いを受けてるんだけど。」

どーでも設定。  その1 : どうでもいいのも重要なのも混ざってる設定集。
 その2 : 戦闘方法、身長差、魔法属性、年齢、好き嫌い、戦闘距離

リレー小説関係の絵(自分で描いたもの)
オカンフルコース:闇星殿のサイトでの絵チャ記録。もしも彼らがこんな装備だったら…。(※途中一枚は合作です)
リレー小説関係の絵(闇星殿からの頂き物)
異常装備:ポプ・デラ全員集合。彼らの装備は・・・。


textメニューに戻りまする
topに行きまする